メール安全対策サービスの記事が日本ネット経済新聞に掲載されました

2020年2月6日(木)発行の日本ネット経済新聞に、メール安全対策サービスの記事を掲載いただきました。
本記事では、セキュリティー対策サービス「Zimbra Collaboration Cloud(ZCC、ジンブラ コラボレーションクラウド)」の提供開始とそのサービス概要が掲載されています。

メディア: 日本ネット経済新聞

タイトル: 再春館システム/メールの安全対策サービス/連携からファイル暗号化まで

記事: 再春館製薬所のシステム子会社、再春館システム(本社東京都、西川正明社長、(電)03-5422-6911)は1月31日、企業におけるメールのセキュリティー対策サービス「Zimbra Collaboration Cloud(ZCC、ジンブラ コラボレーションクラウド)」の提供を開始した。一気通貫でメール・連絡帳・チャットとの連携や、添付ファイルの暗号化などを行う。
新サービスの提供は、セキュリティーソリューションを提供しているAccops and Zevoke Technologies(アコップスアンドゼヴォークテクノロジーズ、本社京都府)との業務提携による。
ZCCは、メールやカレンダーといったビジネスツールとクラウドの安全な利用、メールの送受信に必要とされるセキュリティーソリューションを組み合わせたサービス。情報漏えいや誤送信を防ぎ、メールの安全な送受信を支援する。

私たち再春館システムには、再春館製薬所のグループ企業として、30年以上にわたり再春館製薬所のお客様の個人情報を守ってきた実績があります。
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