2020年 春
再春館がコールセンターの
『聴こえのお悩み』
改善します



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ご来場ありがとうございました
コールセンター / CRM デモ&カンファレンス 2019 in 東京

私たち、再春館システムでは開発中の「音声通話支援システムmimiyori」を展示いたしました。
多くの来場者に試聴をいただき、たくさんの高評価をいただきました。今後も開発を進め、2020年春のリリースを予定しています。


▼problem▼

「聴こえ」の悩み

再春館製薬所では、500回線から1日7000件を超えるお電話を受ける、Pleaser(=喜ばせる人)と呼ばれるコールオペレーターたちが、「耳」や「聴こえ」に対して多くの「お悩み」を感じながらお客様と接しています。

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日々、酷使され続ける
「耳」

電話機の音量を大きくしても聴き取り難い…。イヤホンやヘッドセットが起因するとも言われる突発性難聴。誰にでも平等に訪れる加齢に伴う加齢性難聴。様々な原因が考えられますが、多くのコールオペレーターが共通して抱く悩みは、お電話ゆえのこもった声や周波数に起因する聴き取り難い音質です。知らず知らずのうちに「耳」を酷使していました。

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特有のこもって届く
「聴こえ」

電話機特有のこもった音質はコールオペレーターの悩みのひとつです。「当然では?」と思いますが、お客様に対する「もう一度お願いいたします」の一言はご機嫌を損ねてしまいはしないだろうか…。そんな不安がオペレーター達の「ストレス」に繋がることも軽視出来ませんでした。対面ならば、表情や口の動きで窺い知ることもできるのに。

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堪えられず去ってしまう
「仲間たち」

いつまでも、今ここで輝いて欲しい。企業にとって「採用費」や「教育に掛ける時間や費用」は避けて通れない重要なテーマです。だからこそ、縁あって共に働く仲間たちに、いつまでも輝いて働き続ける環境を与えなければならない。心身に掛かる負担を取り除かなければならない。その改善を追求する姿も会社の存在意義のひとつであると考えます。

どこにもないものを
どこにもない方法で


多くのオペレーターを自社で抱え、多くのお客様の「声」を聞き続けてきた再春館だからこそ導き出せた「ひとつのこたえ」を全国のコールセンターへもお届けしたい、と考えました。

聴こえのバリアフリー社会の実現に向けて卓上型会話支援システム「comuoon® (コミューン) 」シリーズを開発·販売するユニバーサル·サウンドデザイン株式会社様との共同開発で新しい領域にチャレンジしています。


- 再春館システムの目指す姿です -


再 春 館 に て
ただいま開発中!



これまでの多くのお電話機はそのまま利用可!
音声を「高精細化」しクリアな音質に変換します

リリース前に無料お試しを

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より良いクリアな
「音質」

いい音がもっと良いお仕事につながるようにクリアな「聴こえ」を実現します。

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「耳」に優しく
「ストレスフリー」

まるでオペレーターを「癒やす」ようにストレスのない通話環境を実現します。

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お客様のもっと近くへ
「寄り添う」お手伝い

通話がワクワク愉しくなるように、もっと「寄り添う」明日を実現します。